「れいわ新選組」は2019年夏、
衆参ダブル選挙を想定して政治活動を行います。
どこまでの挑戦が可能か。
集まる金額によって、
候補者を擁立する規模を決めていきます。
必要な金額
衆参ダブル選で挑戦する場合、
10億円が必要。
参院選で最大限の挑戦をする場合、
5億円が必要。
参院選で10人の候補者を擁立する場合、
3億円が必要。
無謀な挑戦に終わらぬよう期限を切ります。
5月31日までに1億円集める
5月31日までに1億円が集められるなら、
その先には3億円〜5億円を集められる可能性があると考えます。
集まり具合によって、上記のプランいずれかを実行いたします。
1万人から1万円いただけると1億円。
5万人から1万円いただけると5億円。
10万人から1万円いただけると、10億円(この場合、衆議院とのダブル選挙にもリーチ)
1万円にこだわっている訳ではありません。
みんなで出し合えば、
巨大政党と並ぶ戦いが展開できるという例です。
千円でも5千円でも、1万円でも、100万円でも。
あなたのできる範囲でのお力添えを賜れれば幸いです。
どの挑戦になったとしても、
余ったお金は、れいわ新選組の政治活動と、
新しく政治に挑戦する方々への援助に使います。
ただし、期限である5月31日までに、
1億円が集まらない場合には、
山本太郎のみ東京選挙区から挑戦します。
ざっくりと費用の内訳
5億円・参院選で最大限やる場合
●参院選・選挙区
2人区以上のすべての選挙区に候補者を擁立する
300万円×13人=3900万円
●参院選・比例代表
25人の候補者を擁立する
600万円×25人=1億5000万円
参院選を最大限戦うためのエントリー費用(供託金)のみで、
1億8千900万円必要。
加えて、選挙活動資金が1つの選挙区で2000万円必要。
(選挙事務所、街宣車、ポスター、ビラ、選挙ハガキ、電話代、選挙公報、新聞広告、PVなど)
寄付額3億円くらいの場合
参院選で10人擁立(選挙区5人、比例5人)
供託金だけで4千500万円。
※1選挙区300万円・比例1人あたり600万円
寄付額1億円に満たない
東京選挙区より、
山本太郎のみ挑戦。
衆参ダブル選の場合・10億円必要
●衆議院選挙・比例代表
全11ブロックに45人の候補者を擁立する場合。
供託金・600万円×45人=2億7000万円
衆参ダブルの場合、
●供託金のみで 合計4億5900万円
ただし、衆議院の小選挙区にも候補者を立てる場合は、
エントリー費用だけで一人あたり300万円に加え、
選挙活動費用(選挙事務所、選挙カー等)が、
1選挙区あたり最低でも2千万円は必要になります。